製作事例集

カテゴリー: 下地補修

事例NO.0029

襖(間仕切)の下地補修をご依頼頂きました。


<下地補修・張替について>
通常は新規製作より張替の方がお値段は安くなります。
ですが、中には新規製作の方がお得になる場合もあります。

建具の破損の程度、または経年劣化による傷みが激しい場合には、無理に張り替えるよりも新規製作をオススメします。
このような建具を張り替える場合、かなり慎重な作業が求められます。
細心の注意をはらっていても、張替作業中に建具をダメしてしまう可能性(リスク)があります。

ハリマ産業では、お客様のご要望に出来る限り沿う姿勢で日々営業しております。
しかしながら、住宅用建具の専門家として、作業に伴うリスクや納品後のことを考慮したアドバイスをさせて頂く場合がございます。
お客様の意向に反して勝手に作業するようなことは一切致しません。
持ち込んで頂いた建具を見ながら、相談の上で作業内容を決めさせて頂くようにしております。

木製建具のことなら、是非!ハリマ産業にご相談下さい。

ご依頼、お待ちしております。

事例NO.0022

押入襖の「下地補修&張替」で3点ご依頼頂きました。
引手、縁はそのまま利用しています。

<下地補修・張替について>
通常は新規製作より張替の方がお値段はお安くなりますが、中には新規製作の方がお得になる場合があります。
建具の破損の程度、または経年劣化による傷みが激しい場合です。
この場合には無理に張り替える方が時間も手間も掛かります。

まずはお持ち込み頂き、相談の上で作業内容を決めさせて頂くようにしております。

※合意内容遵守のお約束
当社では、お客様の意向に反して勝手に作業するようなことは一切致しません。

<リフォーム情報>
紙: 
表)(有)浅井商会_「新潮」第7集_NO.325
裏) 雲華紙

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